教育って大事だなぁと感じる今日この頃~過去の歴史って本当は

僕たちが習った歴史って本当の歴史であないのだろうか?

YouTubeがすべて正しいとは思うわけではないけど、知らないこと
学んでいないことが多いなぁと特に感じる。
特に今日紹介した動画については、以前も紹介した元ウクライナ大使の馬淵さんの
動画で日ソの関係についてのお話です。

僕が抱いていたロシアのイメージと違うし、
そこに平和になっていく一つのイメージがあるんだと思えた動画です。
それにしても何かあるとユダヤ人が出てくるイメージは何なんだろうか。

【馬渕睦夫×篠原常一郎】日本人はほとんど知らない,教えられない”●●問題の真相”

最近気になる技術~読み上げソフト~

最近気になっている技術の一つに読み上げソフトがあります。
昔も読み上げさせたくていろいろ試してみたんですけど、
それっきり自分の中で需要がなくなってしまいました。

最近は、世の流れに乗って動画なども作ってみたいと思い始めましたので、
読み上げソフトについて気になり始めました。
しかも、すごい読み上げソフトが3月11日に出ましたので、余計に気になっています。

今日は、そんな気になっているアプリなどをご紹介しようかと思っています。

<目次>
・動画作成に当たって気になること
・動画作成に当たって使う必要があるアプリ
・まとめ

<内容>
・動画作成に当たって気になること
さて、動画を作成するときに気ににあるのはまず、どのように作るかということ。
YouTubeなどを見ていると、構成もしっかりしているものがあり、とても勉強になりますね。
多分、必要なことは以下のようなことになるかと思います。
テーマ
何を伝えたいかを考える
構成
どのように伝えるかを考える。
キャラクターにしゃべらせるのか自分がしゃべるのか
字幕出すか出さないか
ストーリーの構成
枕:お話を始めるための最初の導入
章ごとでの説明
まとめ

・動画作成に当たって使う必要があるアプリ
上記を考えるにあたって、じゃあ、ある程度決まったら動画を造るアプリ必要だよね。
ということで、ここでは動画作成に必要そうなアプリを上げます。
<動画編集アプリ>
Adobe PremierePro:有料
DavincheResolve:無料 or 有料
kdenline:無料
YMM4:無料
<読み上げソフト>※自分でしゃべらないなら
VOICEVOX:無料 ※そのほか無料の読み上げソフトは多数あります。
【Video Editing Lab vol.20】VOICEVOX Version 0.11.3の使い方を徹底解説【Rakusa ch】
VOICEPEAK:有料
【ボイスピ解説】音声合成ソフト『VOICEPEAK(ボイスピーク)』を7人全員で解説&レビュー【商用利用・業務利用無料】

・まとめ
ここまで書いて、「あ!、あんまり内容ないなぁ」と思いました。
まとめらしいまとめもできないですが、以前動画を作ってみようと
撮影してみたとき、誰もいないところでお話しすることの難しさを体験しました。
YoutTuberさんのすごさを実感した瞬間です。

そんなこんなでやっぱり動画を作るなら読み上げソフトで読み上げさせるのがよいかと
思いました。有料のにするか無料のにするか悩みどころですが、VOICEPEAKはかなり精度が
上がっていてちょっとテンションが上がってしまったので、購入してしまうかもしれません。
あとは、動画を作るための素材を作るかどっかから持ってくるかして準備を進める感じですね。

後はおまけとして音楽を自動で作ってくれるサービスも見つけましたので、
ここにあげておきます。
広告で流れているのですでに知っている方もいるかもしれませんが、
本格的に動画を作ることになったら登録して活用させてもらおうかと思っている次第です。

SOUNDRAW

知らないということから始まる物事の考え方

今はとても混乱した世の中ですよね。
コロナが流行ってだいぶたちますが、なかなか混乱が落ち着く
様相は見当たりません。

これは、様々な動き、人の考え方などが働き、
昔に比べて情報が流れる速度が速く
どれが正しいのかがわからないことが大きく
起因していることは間違いないのではないでしょうか。

僕は自分は何も知らないんだということを肝に銘じて
生きる必要があることをよく感じています。
昔の人も無知を知ってなんぼみたいなこと言ってませんでしたっけ?

どれだけ学んでも知らないことが多くて
この世の中の大きさに圧倒されたりしますけど、
この混乱しているさなかもそれを感じて生きています。

実は、知らないんだということを基準にして生きていくと
なかなか面白いものが見えてきたりするんですよね。
日々得られる情報についてとても新鮮に向き合えますし
得られた情報を熟考することもできます。
そして、すべての情報を平等に見て判断できるようになると思うんです。

特にコロナの情報は、反対の情報が同じ量だけ出てくるので
どちらが正しいとか判断は難しく、結局自分の信じたほうで
生きていくしかないんですよね。
僕は、コロナとかワクチンについてはわからない
というスタンスでいて、どちらに転んでも
自分というものを持っていようと思っています。
そして、この件に関して他人に干渉することは
しないようにしています。
人の人生に責任は持ちたくないというかその人
がその人の人生に責任をもって生きればいいわけですからね。

さて、そんな混乱している昨今ですけれど、動画で本を紹介して
くれているものがありました。
ウィルスやワクチンについて概要を説明してくれている動画です。
これは、ベースにしている書籍もあるのですが、
そちらも読んでみたら面白いかもしれません。

ちなみに、僕は読んでませんけどね。

【本要約】おどろきのウイルス学講義 ~新型コロナウイルスの次に来そうな動物由来のウイルス~【アニメで本解説】

言葉って面白い~表の意味と裏の意味~

秋になりましたね。最近朝や夜は過ごしやすくなってきたのではないでしょうか。
僕の住んでいるところも夜は寒いぐらいです。

最近は本当に言葉や文字などに興味が出てきてですね。
いろいろなことを考えています。
特に僕は都市伝説の部類に入る日ユ道祖論的なお話ってロマンがあって
好きなんですよね。

まあ、これに限った話ではないですよ。
古代の文明の話、特に日本の昔の時代。縄文時代にも興味があります。
争いがなかったとは言いませんが、縄文時代3000年は平和であったといわれています。
そんな平和な縄文時代に思いを馳せたりしますが、今日はそちらの話ではなく
言葉について考えてみたいと思います。

日本には、言霊という言葉がありますよね。
実は、これはキリスト教にも通じるところがあって、
聖書の中に言葉は神であったなんてことが書かれてたりします。
ちょっと誤解を招きそうなので、このあたりにしておきますが、
興味がある方は聖書を読んだり、近くの教会に行ってみてもいいのではないかと思います。

さて、ここで話題にするのは、日本語とヘブライ語がとても
似ている言語であるということです。
どうやら、言葉の意味も結構近いものがあったりするらしいんですよね。
なんだか不思議な感じがします。

日本の童謡やわらべ歌、国歌などもヘブライ語で解釈することが
できるらしいんですね。
日本語は同音異義語ってありますよね。あれに似て
日本語でこういう意味だけど、ヘブライ語ではこういう意味って
いうことらしいんですよね。
詳しくは、以下の動画見てみてもらうと楽しいかと思います。
不思議な感覚が味わえますよ。
「かごめかごめ」「君が代」ヘブライ語から読み解く、日本と失われた古代イスラエル民族との関係!【改訂版】

カバラの教えというのがイスラエルにはあるそうで。
聖書に書かれている表の意味の裏には、カバラ的に解釈すると出てくる
ことというものがあるみたいです。
そのため、カバラは書物などではなく口伝で伝えているとか。
なかなか世に出にくい情報ですよね。

世の中には知らないことが多いですが、意外に身近なところに
隠れているものがあるんだなぁと感じた次第です。

あなたはどのように感じますか。

コロナのおかげで知ったこと~超過死亡数~

2020年1月頃から始まったコロナで僕が知ったことがあります。

いろいろな方が感染され、今までの生活が一変し、
後遺症に苦しむ方がおられ、そのうちに超短期でワクチンが
開発から承認までされて世界中の人々に打たれました。
日々、新しい状況が出てきて、新しいデータが出てきて
ワクチンの効果もなんとなく見えてきつつ、
ワクチンの副反応のこともありつつ、
正体どうなるのかがわからない日々が続いています。

こんな中でも何かしら新しいことを知ることがあるんですよね。
今まで50年弱生きてきましたが、このことを知ったのは今回が初めてです。

それは、超過死亡数という言葉です。

毎年、政府は亡くなられた方の統計を取って公表するんだそうですね。
これはこれですごいなぁと思ったんですよね。

昨年は、これが下がったといううわさも聞きつつ、ワクチン接種開始後
からこの超過死亡数がどうなるのかといわれていた方がいたんです。
これはあくまでも一つの指標に過ぎないので、これだけで何かを語ることは
ちょっと難しいというか逆にこの指標だけで何かを判断することは
ちょっと乱暴だと思いますので、そのようなことはしないと思いますけど、
これがどのように今後推移していくかというのは少し気になる
指標ですよね。

人間は老いていずれは亡くなるのですから、一定数亡くなられているのは
当然といえば当然ですよね。
それを国が管理して統計として公表していることが驚きだったんです。
よく考えたら当然といえば当然なのかもしれませんよね。

こんな小さなことも新しい発見としてあったので、
ほかにも何か新しいことを知るチャンスかもしれません。

特に最近は国という単位ではなくコロナということで
世界が大きく2つに分かれているような気がしてならないんですよね。
人類がいろいろな意味で乗り越えて成長していかなければいけない
出来事であることは事実のような気がします。

皆さんはどのように感じるでしょうか。

ここまでおよみいただきありがとうございます。

お金について再考

お金について今一度考えてみたいと思います。

以前、お金をテーマにブログを定期的に書いてみようとしたことがあります。
それは、去年のことでなかなか書くことができませんでした。
結局そのままときが過ぎ今年に入ってしまったわけです。

びっくりですね。今年はコロナ一色で生活の仕方が去年とはすっかり様変わりしています。
仕事も在宅が多く、今も週2回の出社となっていてそれ以外は、自宅で仕事をしています。
そんな中なぜお金について書くことができなかったのだろうかと考えてみました。

まず、僕自身があまりお金というものに興味がない可能性があります。
もちろん、生きていく上でお金は必要ですからほしいことはほしいです。
でも、自分の中でお金って「自分の人生を生きる」ということを考えた時に
本質から少し離れている気がしているんです。

では、本質って何かってことになりますよね。
ここでいう本質というのは「自分の人生を生きる」上での本質。
それは、自分が納得して生きていく人生であり、そのような人生の中で
お金というものは本筋ではないと思っているのです。

お金が少なくても納得していれば別に問題になりません。
僕の中では、問題を解決に導くための考察を続けるということが
好きで、その場合にはとても多くの考えが浮かび、沈み、何回も繰り返し
考え、自分のものとなっていきます。
その意味でお金というものが問題になるのは、自分が納得していない場合
であり、解決に向かうためにはお金とそれに見合う価値を提供する
ということで解決できるのです。
そこからの広がりが自分の中で作ることができなかったことが
書き続けることができなかった原因と考えられます。

そして、今の時代お金をどう稼ぐかというよりもどのように生きていくか
を考える方がよりよいように感じるのです。
今の所まだ、お金を稼ぐことを考えていこうかとも思っていますが
それ以上にどのように社会に貢献できるかなぁということを考えて
みることも楽しいだろうし、広がりが出るだろうなぁ。と感じる今日この頃です。

そう、2年前の2018年に9ヶ月ほど連載で書いたように記事を書けるような気がするのです。
実際に書くかどうかはわからないですけど。

僕とお金のおつきあいはそんな感じになっているということです。
お金についてはまだ書きたいこと、書いたほうが良いことがあると思いますが、
いずれ書けるときが来たら書いてみようかと思います。

さて、あなたはお金とどのように付き合いますか。
ここまでお読みいただきありがとうございます。

何を大事に行きていく必要があるのか

先日、堀江貴文さんの講演を聞きました。多分どこかの学校でお話した内容かと思うのですが、それを聞いて時間について書こうかと思い立ちました。
そして、書いてみて過去の投稿を見た時にすでに書いた内容でした。よっぽど心の中に思っていることなんだなぁと思いました。
しかし、ブログに書くには同じことを書いてもあまり意味がないなぁと思いましたので、この講演の中からもう一つピックアプして考察してみたいと思います。

グローバリズムと自分

この講演の中で堀江さんは、グローバリズムの一部について語っています。それを知るには情報が大切です。だからこそ堀江さんのように声だかに伝えてくれる人はとても重要で聞く必要はあると思います。
ここで大事なことは、グローバリズムだけではなく、自分のところに来た情報を色眼鏡をかけずに素直に情報と向き合うことと言えます。これは、誰の口を通して語られたものでも一旦自分の中で理解し自分の中で納得した上でどのような対応をするかを決めるということです。
偉い人が言っていたとしても、自分の感性に当てはまらなければそれを受け入れるべきではないと思いますし、後々同じことを言われたときには感性に当てはまって聞き入れることができるかもしれません。結局情報と向き合うタイミングというのは結構大事で自分の成長度合いと非常に密接に繋がっているのです。
だからこそ、情報以外のもの(例えば感情など)を削ぎ落とし、情報そのものの意味を吟味できる技術を身につける必要があるのです。これができるのであれば、グローバリズムの波が押し寄せ、グローバルにはこのようだけれども、自分の立場はこうであると強く言えるようになり、これが強みになっていくと思うのです。

自分の人生との関係

情報を仕入れた後、その情報をどのように自分の人生に取り入れるかは今後の人生を考えた上で非常に重要なことになります。講演で堀江さんが言われたように、アジアの富裕層はかなり多く1食5万の寿司屋でも繁盛すると言われています。
そのような富裕層の仲間入りするかどうかはあなた自身が決めることであり、グローバリズムの流れだからと追随する必要はありません。自分が追随するべきと思えばそのとおりにすればいいのです。
先程も書きましたが、自分の感性に従うこと。これが結構大事なのだと思うのです。

何が重要で大事なことか

重要なことは、自分がどのような人生を贈りたいかということであり、自分の人生を送ることであると考えます。それは、不平不満をつぶやかない人生、自分の行動、言葉に責任を持つ人生です。自分が納得することが大事です。そして、自分の人生を歩む上で必要なことはするべきであり、それは大事なことと言えるのではないかと思うのです。
そして、自分の人生を歩む上で大事なことは、今を生きるということ。これは過去の記事にも書きましたし、堀江さんも語られていますし、その他成功者と言われる人も言っていることです。

今日は、周りの状況を知ることは大事だがもっと大事なこともあるということをお話しました。
あなたはどのように感じましたか。

ここまでお読み頂きありがとうございます。

仕事は遊び心を持って〜真剣に遊ぶこと〜

仕事は楽しんでするものだというのが僕の信念です。そのため、常々仕事の話をする時に仕事と遊びを重ねて話をして他の人とぶつかることもしばしばありました。
今日はあるネットの記事を見たところから過去のことを振り返りつつ、仕事を如何に楽しんで行うかということを考察したいと思います。

仕事は遊びか


仕事は遊びかと言われればそうではないと答える人がほとんど。きっと僕もそう答えます。しかし、真剣に行うことそして楽しむことという観点で言えば仕事と遊びには共通点が多いというのは事実です。
個人的に言えば、仕事をしていて辛いことも確かにありますが、この2点は常に感じながら仕事をしているという意味では僕の中では仕事と遊びは結構同一のものと思っても良いものと感じているのです。
そこで、冒頭に書いたようなことが起こるわけです。では、僕はどのように仕事を楽しんでいるのでしょうか?

楽しむ方法


実は、楽しむ方法はたくさんあります。昔、アニメとかで幸せ探しとか言うことを行っていた世界名作劇場がありましたね。あの考え方に少し似ているような部分があります。僕の職業はSE、PGといったプログラムを作る職業です。その職業では様々な能力が必要になってきます。もちろんプログラムを組む能力はもちろん、設計能力、チーム内でのコミュニケーション、お客様との折衝などなど。そこで自分が思った行動で仕事がうまく運ぶととても喜びを感じるのです。そして、仕事を行えばお客様に感謝してもらえるのでまた喜びを感じます。プログラムを使ってもらってお客様の仕事が効率よくできるようになってまた喜びを感じるのです。

どうですか?結構ゲームとかに似ているような気がしません?あるクエストを与えられてそれを攻略する。ゲームとは違って不確定要素が多くなりますが、その分頭も使いますし、戦略も使いますし、根回しもしますし、チーム内の他の人の状況も気にします。
うまく行かないところがあればフォローに入りますし、もちろんリーダーが不在で仕切らなければいけない場合には責任の範囲に置いて仕切りをします。

物事の捉え方によって仕事もゲームと同じように楽しむことができるようになるのです。

まとめ


ここで書いたように個人的には仕事を楽しんでいます。今の僕の仕事は書いたようにチームの中で1作業員として穴があればそれを埋める立場として働いています。この働き方がいつまでもできるとは思っていませんし、次のステップ、自分の中での目的・目標に向かう必要も感じます。社会に対する貢献についても時折考えたりします。その中で今まで育んできたこと、今取り組んでいること、新たに学んでいることをいろいろと融合させながら、必要な時に手を差し伸べる準備をしながら日々生活をしようとしているのです。

さて、今回このように感じさせてもらったサイトを最後に紹介して終わります。

Googleも導入するマネジメントの仕組み「OKR」って?

ここまでお読み頂きありがとございます。

長期休暇の過ごし方2019年版

令和になって初めての長期休暇ですね。皆さんはどのようにお過ごしでしょうか。うちはどこに行く予定もないので、家にいて普段できないことをしています。そこで今日は長期休暇の過ごし方としては旅行でなくても良いのではないかということで記事を書いてみたいと思います。

目次
何をやりたかったか
家族としての目標
実際にやったことその1
実際にあったことその2
まとめ
何をやりたかったか
毎年長期休暇になると自分に技術的な課題を与えて何かしらプログラムなりサーバなりを作ったりしているのですが、
今年はラズベリーパイを使って何かしらのサーバとか作ってみたかったんです。しかし、マイクロSDメモリカードを調達
する必要があり、なかなか準備できずに、いじることができませんでした。

しかし、実は、技術的にも家族的にもやる必要があることがあったので、今日はそれを書いていきます。

家族としての目標
家族としての目標は、普段できない掃除をしようということになりました。長年片付けることができていなかったので、ちょうどこの連休が良い機会だったのです。庭の草も結構たくさん生えていたの抜いて除草剤をまき、きれいになってきました。
あとは、家の中の掃除を鋭意実施中です。これは、しばらく続くかなと思います。
除草剤をホームセンターに買いに行った時に、物置が売っており、思っていたよりも安くなっていたので、購入しても良いねと妻と話していました。いずれ購入できたらいいなぁと思っています。

実際にやったことその1
技術的に行ったことは息子がUnityでゲームを作りたいと休み前から言い出したので、作成途中でした。それを完成させるという目標ができました。息子にとってはなかなか難しかっただろうと思いますが、延べ10時間ぐらいで作成できたので、ちょうどよいサンプルだったなぁと思います。僕も試しに作ってみて、音楽付けて効果音付けて終了判定も変えてみました。まあまあ楽しめました。
<参考>
【Unity入門】60分でつくるシューティングゲーム 全6回

実際にやったことその2
やったことというよりは、新しい知識に出会ったというのが正しいです。心と体についてのオンライン講座を受講しました。なかなか珍しいもので、何かの縁を感じます。講座だけではあまりよくないので、書籍などで続けて勉強を行うと思っています。

まとめ
長期休暇は、家族でどこかに遊びに行くのも良いのですが、普段できないことを行うこともそれなりに有意義ですし、ヤフーニュースでちらっと見ましたが、家で寝て過ごす人がなんだか後ろめたさを感じているらしいというのを読みました。もしかしたら、見間違いかもしれないので、そうであればすみません。
しかし、僕個人としてはその人がしたいことをできたらいいのではないかと思うのです。そして、それを周りの人が優しく見守ってあげれる世界になれたらいいなぁと感じています。
長期休暇なのに心が重くなってしまっては元モコもありませんからね。まあ、うちの子どもたちにとって何処も行かないというのはなかなかさみしいのかもしれません。
ドラえもんののび太くんの声が聞こえてきそうなそんなうちの状況ですが、うちは家族みんな楽しくやっていると信じています。

長期休暇をあなたは、どのように過ごされますか?